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読書記録 地下室の手記

2010/09/27

地下室の手記(光文社古典新訳文庫)
ドストエフスキーはカラマーゾフの兄弟の新訳が出た頃に読んで以来、2作品目(→罪と罰も読んでたから3つめだった)。救いようがないほど捻じ曲がった思想の主人公だが、自分の中にもこういう側面が間違いなくあると思える瞬間もあり。

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